大麦若葉とは 青汁と海の幸「山海青汁」
青汁と海の幸「山海青汁」

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大麦若葉とは

1)大麦若葉の由来・歴史

イメージ 大麦若葉は、ケール同様、青汁などの原料として使用される食材のひとつ。

青汁に大麦若葉が使われたのは1969年。

健康補助食品として開発され、現在でも多くの人に愛されています。

文字通り、大麦の若葉であるこの食材はもともとはイネ科で、原産地はイラク近郊。

その栄養価にロシアやカナダ、ドイツなど多くの国が注目し、今では世界中で栽培されています。

 

大麦若葉の栄養素

2)栄養価が高い大麦若葉

イメージ 例えば、ほうれん草と比べると、カリウムは約18倍、カルシウムは約11倍、マグネシウムは約4倍です。

食物繊維も豊富で、精白米の10倍以上が含まれているといわれています。

さらにビタミンAをはじめ、B1、B2、Cなどの代表的なビタミン群はもちろん、 ナイアシン、パントテン酸、葉酸・カロチンなども豊富で、身体に欠かせな大切なビタミンとミネラルがたっぷり。

加えて生野菜などに多いとされる酵素が含まれている点も魅力です。

 

大麦若葉の期待される効果

3)大麦若葉の作用について

大麦若葉を摂取することで、期待できるコトは以下の通りです。

○高血圧や脳卒中の予防…

大麦若葉に含まれるヘクサコシルアルコールという成分。

これは腸管からコレステロールの吸収を抑える働きがあるとされています。

また、高血圧を引き起こす原因に塩分の取りすぎなどがありますが、 血管を広げる働きのあるカリウムと呼ばれる、 お馴染みのミネラルを摂取することが大事。

大麦若葉にはミネラルをはじめ、天然のカリウムがたっぷりと含まれています。

○肝臓病・胃病予防…

コリンは肝臓にたまった脂肪を分解する作用が期待されるものです。

肝硬変などを患っている方のなかには、カリウムが欠如した状態が多いですが、 大麦若葉にはこのカリウムも豊富。

さらに葉緑素(クロロフィル)の働きは、 胃の粘膜などにある潰瘍にも働きかけるといわれており、 胃の働きのサポート役にもなります。

○優れた抗酸化成分…

大麦若葉には、活性酸素を取り除き抑制する作用をもつ『SOD』、 加えて抗酸化作用に働きかける成分として注目の 『フラボン系化合物(2−0−グルコシルイソビテキシン)』が含まれています。

もともと、ガンは過酸化脂質が細胞膜やDNAなどを傷つけるために引き起こすもの。

これら2つの成分は活性酸素と過酸化脂質の生成を抑制し、ガン予防の働きにつながるのです。

このように栄養価が高い大麦若葉。サプリメントに加工されている「山海青汁」なら、大麦若葉の栄養素を摂るのも簡単です。

忙しい毎日を送る、皆さまの健康維持にぜひお役立てください。

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