ケール 効果 青汁と海の幸「山海青汁」
青汁と海の幸「山海青汁」

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ケールとは

1ケールはキャベツの一種

イメージ 青汁の原料として知られるケール。実はコレ、南フランスを原産地とするキャベツの一種ということを、皆さんはご存知でしたか?

栄養価の高いケールは、イタリアでは約2000年も前に食べられていましたが、はじめて日本にやってきたのは江戸時代。

明治時代には、お馴染みのキャベツやブロッコリー、カリフラワーなどの野菜に品種改良されたといわれています。

日本のスーパーでケールが販売されている姿はあまり見かけませんが、くせのある苦味が特徴で、天ぷらや野菜炒めなどにもよく合います。

ヨーロッパではロールキャベツ風のレシピにも使用されているようです。

 

ケールの効果・効能

2ケールはミネラルいっぱい

イメージ ケールにはβ(ベータ)カロチン,ビタミンC,カルシウムがたっぷりと含まれていて、生活習慣病といわれる高血圧・糖尿病や、動脈硬化などの予防にも注目されています。

他にも、食物繊維や葉緑素(クロロフィル)などが豊富。これらはコレステロールなどの有害な要素を外に出す働きをはじめ、血中コレステロールを下げキレイする、などにも良いとされています。

もちろん、毎日のお通じにも食物繊維たっぷりのケールはおススメです。

さらに特徴的なのが、睡眠のリズムに関わる「メラトニン」という成分がケールには多く含まれている点。

このメラトニンを摂ることで質の良い睡眠はもちろん、活性酸素を除去し老化予防にも一役買うといわれています。

不摂生を繰り返して質の良い眠りを取れていない場合には、積極的に摂ってみたい食材です。

 

ケール青汁はなぜ健康によいのか

3 ケール青汁の取り方

先ほども述べたとおり、ケールは日本の場合、食材としてあまりお目にかかることがありません。

青汁として飲まれているケースがほとんどです。

ドリンクとして摂取するメリットには、1日に必要とされる量を簡単にとれる点。

そして、食べるよりも飲む方が、体内での摂取率が高くなる点などがあげられます。

「でも、あの独特の苦みが…。」という方もいるかもしれませんね。苦みが気になる場合には、オレンジジュース等のフルーツジュースと混ぜてみるのはいかがでしょう。

フルーツの甘みと融合することでスッキリ飲みやすくなります。また、はちみつや牛乳、きな粉も青汁と相性がいい食材です。

ビタミンやミネラル以外にも優れた栄養成分が含まれるケール。

日々の忙しさや、残業続きで食事まで気がいきとどかない皆さん、 飲むだけで簡単においしくケールの栄養成分が取れる「山海青汁」で摂取しましょう。

そして生活習慣病とは無縁の毎日を過ごしてみませんか?

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